まとめ。

2017/06/02
2月にPJT参加し、以後PJT最前線で、委託12名とのフロントに立ち
教育・調整・引継ぎを行ってきた。が、手に余る業務からなのか、
(委託さんと個人的に休日出掛けたり仲良くやれそうと思った矢先)調子を崩してしまい、
会社側にご考慮いただき元現場に戻らせていただいた。
PJTワークは現場でなくてもどこからでも出来るので、もし何か協力できそうなことが
あればサポートしていきたいと思う。直近でもPJT前線を抜けたわたしに依頼していただけている
ことは有り難い事だと思う。

“やりたいこと” が、”できること(己の心身のキャパシティ問題で)”とは限らない。
仕事のイメージだけで、やりたいとは安易には言わないほうがよいと思った。
ただやってからわかることもあるので挑戦できるときは失敗してでもやりたい。
向き不向きは必ず有る、早めにぶつかって沢山経験しておきたい。
直近でも課題が山積み(プレイベートも)だが、
これまで通り出勤できるようになり気持ちが落ち着いてから考えようと思う。
悲観せず、次に繋がるように動く。

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