課題

2016/11/30
づがれだあ
他人や環境のせいにしていても何も変わらない、損損
定期的に振り返って省みなければ・・・やれば血肉になるやらなければ現状維持

短期課題
・12月末までに1個 〆12/22

教えていただいた
・テラタームアシスタント

確認したい
・Cent7 実践
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ほしいからって、なんでもかんでもかんたんに手に入ると思うのは考えがあまいぞ from ドラえもん

2016/11/27
内容(言っていることや記載されている文章)が、"事実・実際" と伴っていないもの、
言っていることとやっていることがズレている人(または会社)、を見極めるにはどうしたらいいのか

求人情報の嘘、を見抜く方法なんてあるのかなあ
転職サイト内の自社の募集を見ていると、転職サイト内のほかの企業情報もすべて嘘にみえてくる
狙ってる複数のSI屋の情報は人脈からしか入ってこなさそう

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掲示板、ブログ引用メモ)

出世する気がなくて、一生気楽なヒラでいたいなら、特定派遣は自由だし、自社内の人間関係のしがらみもないし、労働時間も業務請負や一括受注よりも短いし、こんな気楽な仕事はない。

特派だと賞与が出る所もあるな。
わかっていると思うけど、特派の賞与は月給から賞与用に差し引いた金額をプールしているのを年2回に分けて支払われているだけ。
派遣会社に入ってくる絶対数は変わらないのだから当たり前。
そこから営業の賞与も捻出しなければならないので1人あたりの賞与は少ない。

特定派遣で定年まで勤めた人なんて聞いたことないなぁ

上司に対するゴマすりは「正しいこと」ではないかもしれないが、組織の中にあっては「有効なこと」といえるだろう。実力がない人がゴマすりだけで出世できるほど、会社は甘くない。しかし、実力があっても、それを十分に発揮できる環境がなければ、実力がないのと同じことだ。ゴマをすって上司を方向付けることで、自分の実力が発揮できる環境をつくることができる人は、大きな意味で「実力がある人」だといえるはずだ。

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どういう働き方をしたいか
・一人称で任せてもらえる社員になりたい(派遣では叶わなかった)
・労働時間・残業時間よりも、業務内容が重要、やりたいことに時間をかけたい、それでも月80h制限
・プロジェクトに参加したい、プレゼンさせてほしい、新しい事業もやりたい
・出世する気はない、ヒラでも構わないが、見合った給与は頂きたい
・人間関係のしがらみはあまり好きではないが同立場になれば変わるかも
・人件費を出し渋らない会社にいたい
・基本給が20万でもいいから、残業代を出してくれる会社にいたい
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人身売買業

2016/11/25
我々は客に売られる商品で、レア度が上がれば高く付く
人身売買業は儲かる、皮肉ってるわけでもなんでもない

考えなくなることが精神的な安定に繋がる
どの道、この形態で働くことに変わりないのであれば、楽しいことに目を向けよう
次第に受け入れて思考しなくなる、貧しい中にも幸を感じるよう努めたほうが賢い
賢い人は発言する場は選ぶし、見せ方がうまい、マイナス印象を相手に与えない
周り巡って自分自身に返ってくることを知っている

『なんであんたらの給料を上げてあげないかんの?』
マネージャのこの一言は、賢い人間の発言と捉えるには十分で、
この人は自分のことしか興味がない、よい言い方をしたら"自分が満足に生きる術"を知っている人だと思った
何十人という出来損ないを操って、働かせ利益を出す、同じ出来損ないの中でも頭がつかえる部類の人間
こんな職歴でもマネージャになれるんだ、こんな程度で成り立つ仕事なんだ、
はっきり言って技術レベルは格段に低い、でもわたしはこの人のように口も上手くないし出来損ないを騙す術も持っていない、
そう考えればわたしはただこの人の立ち居地を羨ましがってるだけの出来損ないの一員だ
名だけの上司や管理職が、自分にとって"なりたくない大人の代表例"となると同時に、彼のように真似出来ない自分の無価値さに絶望した

このように自分が何より大事だと割り切っている出来損ないは、見せるとこは見せ、見たくないものには目を瞑る、
都合が悪くなると、商品(人)に良いトピックの一つでも提供して、出来損ない集団を鎮める等まとめる術に長けている
前向きなポジティブ発言は後押しをし、不都合な発言には見て見ぬ振りをする、とてもわかりやすい

そんな集団がこのご時勢に生き残れるわけもなく、M&Aを繰り返し繰り返し人員を増やし続けている
人身売買業では名を知らない人がいないほど拡大し、商品(人)を買う側にとっても必要不可欠な企業になりつつある

これはビックビジネスだ、何もしなくても儲かる、人件費を最小限に利益を最大限に出す、
表には出さなくてもこんな風に腹の奥に想いを秘めてる群れがご健在していらっしゃる
ただ商品が増えればそれだけリスクも伴う、個人情報漏洩なんてしたら企業イメージが総崩れとなる
まあ正直な話、黙ってるだけで漏洩は少なからずしてる、出来損ない集団に良い悪いの判断なんてできない
事実関係なんて権力で握りつぶせる、でもそれ以上の不正を見てきた身としてはそんなの大したことないと思っている
仮に本当に情報漏えいしたくないのなら、そもそも派遣なんか買うなよ、もし買うのであれば全制限をかけて持ち出せなくすればいい、
とはいえそんなきちっとしたセキュリティなんてかけてる企業の方が少ない、洩れるべくして情報は漏洩する

我々は1商品として、買い手に売られていく、出来損ないだから従順に従うだけで反抗しない、
この"反抗しない"というのが肝となる、この条件さえ満たせば誰でもこの職にありつける
周りを注意深く観察してみれば一目瞭然、誰か上の発言に意見したりしてますかね?

これがエンジニア集団と名乗る、世間に醜態を晒す、それでも需要があるから実際に人が売れる
年老いた商品は需要は減るし、若ければ若いだけいい、スキルがあれば尚良い、
ふざけてるふざけてる、だれがこんな生業を作ったんですか・・・

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人件費を削る、ということは人に掛けるお金を減らす=教育費0、ということで
成長にお金がかかるエンジニアとしてはある意味致命的な環境と考えられる
自分で勉強して育っていく有能な人材はそもそもこんな出来損ない集団に属する意味がないので例え一時期属していてもしばらくしたら退職していく、残っているのはいうまでもないお察し人材

・・・わたしは自社関連ではもう少し黙ったほうがいいと自分でも思う、
話しが通じない相手に問題定義したところで何にもならないのに、
考えるのを止めていいのかなあ、と悩みつつ商品として売られた買い手で必要な技術に集中しようとしている
その繰り返しでこんなんでいいのかなあ、と思っている

こんな出来損ない知能の人材がわたし以外にもいると思うと、それは就業先で十分な力を発揮できないのも頷けるし、
自社に対しても非積極的になってしまうのも理解に至る

早く抜け出さないと、と思いながら、今の就業先でなんとなく生活できてるからいいや、
と思考停止に陥っている

やってることも考えてることも物凄くちっこい、いやになってくる
ただ、妙な火が灯っていて、技術の勉強だけはひたむきに続けている

この人身売買企業にもし3年以上も在籍すると仮定するなら、わたしは下記のことをすると思う
・社内イベント・飲み会にすべて参加
・社内勉強会(お察し)すべて参加
・手を上げて社内の技術環境を整備
・横のつながりを大事に、就業先にいる、同じく売られた出来損ないと関わろうとする(一言も話したことがない)
・技術情報、研修内容をパワポか何かでまとめて、社内に展開し続ける

でも何一つやらん
そんな感じ

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派遣の責任範囲

2016/11/22
派遣に求めるものと、責任範囲・業務範囲を明確に分けてしまったときの弊害
各々でタスクを線引きしはじめる、温度感の高い問題や重要PJの場合など明確に線引きしているもの以外の話し

ex.
なにそれは社員がやるべきことだ、いやなにそれは派遣も協力すべきだ、
この部分までは派遣にやらせればいいのでは?いやそれは重要な問題だから社員が担当すべきだ

同派遣元メンバーの業務報告一部
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・タスク管理
チームのタスクをExcelでとりまとめて可視化し毎朝チームで進捗確認。
派遣がスケジュール確認やタスクの進捗管理をしていることに
ようやく疑問を持ったようで、これは社員の業務となった。
ここまでに半年かかったが、こういうもの大切さは
やって見せないと、なかなか分かってもらえないものだと実感。
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できる方なのに、もったいない
程度にもよるが重要なタスクを派遣に任せて頂けることで派遣社員・チーム双方が伸びる一方、
線引きを行いモチベーションを下げる、チームにとっても損、派遣殺し

派遣の責任範囲があるから仕方ない部分もあるのだろうけど、なんかもったいないなあ
本人がどう思っているかは別として、初めは意欲的でも次第にこういう思考に変化してしまうんだなあ

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派遣のモチベーションを低下させることだけは、双方にとって損しか生まない、
「最近派遣の誰々さんが意欲的でない」だのなんだの言って、根本的な原因を探らず、目先しか見えていないようでは良くはならないな
何も見通せず、派遣のせいにしていては派遣の循環率があがるだけではないか、
しかしながら、使えなくなったら人を入れ替えることが可能なのも派遣を雇うメリットでもあって、できない派遣はさっさと切って入れ替え続けてればそのうちできる派遣に当たることもあるだろう

求人の中には、特定派遣業者は数多く紛れ込んでる
正社員雇用だからといって安易に入ると、想定しなかった待遇と、一般派遣以上の苦しみが待っている・・・
日本の現代社会をあらわす顕著な一例だと思う、派遣の闇・・・とでも呼んでおく
(上記らはあくまで派遣のデメリットの一例として挙げている)

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vSphere 6

2016/11/22

■要確認
エンハンスドリンクモード
vCenter Server に Microsoft Sysprep tools をコピーする
vRopsメジャーバッジは健全性、リスク、効率の3つ
vMotion選択肢が・・・vCenter間の移動、新しい計算リソースが
vSS 接続できている場合、NICの部分が緑色で表示される
http://docs.hol.vmware.com/HOL-2014/hol-sdc-1402_html_ja/
アラーム アクションの指定・・・スクリプトが実行できる?
シングルスレッド用仮想マシンビルド・・・ユニプロセッサ仮想マシン上でシングルスレッドアプリケーションをデプロイする?
md5sum ダウンロードして作成したインスコメディアが改ざん・壊れていないか確認する

■メモ
vSphere 6.X
ネイティブスナップショット=仮想ボリューム

NFS バージョン 4.1 を使用する場合、ESXi は Kerberos 認証メカニズムをサポートします。


利用可能な VLAN タグ付きモードは次 3 つ
(1) EST (External Switch Tagging), [VLAN ID: 0 or " " / VLAN Type: "Nothing"]
(2) VST (Virtual Switch Tagging), [VLAN ID: 1 - 4094. / VLAN Type: "VLAN"]
(3) VGT (Virtual Guest Tagging), [VLAN ID: 4095 or "ALL" / VLAN Type: "VLAN Trunk" + Trunk Range]

ホストがメンテナンスモードに入ると、DRS は VMotionを発動します。そして、当該ホスト上のVMを、定められたルールに従いながら、クラスタ内の別ホストに移動します。この運用法では、DRS の自動化レベルを[Fully Automatic] (完全自動化)に設定してください。自動化レベルが[Manual](手動)や[Partially Automated](一部自動化) に設定されていると、VMを手動で移動しない限り、ホストはメンテナンスモードに入りません。

vDP
http://www.vmware.com/jp/products/vsphere/data-center-consolidation.html
vSphere Data Protection は、エージェントを使用せずにイメージ レベルで仮想マシンをディスクにバックアップします。また、ビジネス クリティカルな Microsoft アプリケーション (Exchange、SQL Server、SharePoint) にアプリケーション認識型の保護を提供するほか、WAN 効率の良い、暗号化されたバックアップ データのレプリケーションを可能にします。この機能には、可変長重複排除、アプリケーション認識型のバックアップ、ワンステップ リカバリ、および緊急時のホストへの直接リストアも含まれます。

vDPアプライアンス用の有効なディスク構成
2TB, 500GB, 1TB
https://kb.vmware.com/selfservice/microsites/search.do?language=en_US&cmd=displayKC&externalId=2099881

HA発生条件+
VM Component Protection (VMCP)
https://www.hitsumabushi.org/blog/2015/12/08/0551.html

vSphere Flash Read Cache (vFRC)
http://blogs.vmware.com/jp-cim/2013/09/vsphere-55-flash-read-cache.html
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思うこと。2016.11.中旬

2016/11/21
今の現場は、わたし含め全員がコミュニケーション不足で責任のなすりつけ合いが起きている
ぎすぎすというより、各々の無責任さが万延していると感じる
言い訳、他人のせいにし続けても、チームは一歩も前進することなく何一つとして改善されない

あまりに非積極的で、ついに案件を受領したら担当をあみだくじで決めるという暴挙に出てしまった
このやり方ではさらにメンバーの不満を仰ぎ、根本的な解決にはならないことは一部のメンバーは気付いている
だからといって誰かが担当しなければ、一部の責任ある担当者だけでは捌ききれない、だからある意味では仕方がないとも思うが一時的な凌ぎにしかならないだろう

それでどうしたらメンバーが積極的に案件を取りにいくようになるのか、または責任者やリーダーが案件をメンバーに振れるようになるのか
派遣ごときのわたしが介入する問題ではないけれど、いちメンバーとして己の内々で考えている

自分自身に余裕がない、そうなれば頭がオーバーヒートするが、
わたしは大した案件を抱えているわけではなく余裕がある、チーム内のやり取りや他チームの声が頭に入ってくる

自社の中間リーダーから「管理職は万能ではない」と指摘受けたことがある
その方は就業先では別課で絡みもないし、特に意識することがないような方なので耳から耳に流れてしまったが、
そう、その通りで上層部や管理職やリーダーは、万能でも何でもない、ただ経験豊富なだけの一人間だと思う
中には周りが見えて適切な指示を出せる方や、長期的な目で物事を見通せている方もいる、
そんな方は周りに信頼の置ける人材を傍に作って、自分のやるべきことに集中できている、気がする
周りを信用せず、すべて自身の判断で決めることをしているようでは、到底タスク数を捌くことなんてできず本来目を向けるべき優先度の高いタスクに着手することも出来ないし、タスクを失念(忘れる)することもでてくる、そんなのは過去一つや二つじゃない
エンジニアは、他者がなんといおうと自分の目で確認しないと納得できない性質を持っていると思う
だが右腕になるようなメンバーを傍に作って、ある程度権限を委譲しないと管理職なんて務まらない、とこの現場を見てきてわたしは思った

信頼出来る人がいないのなら、育てればいい
あるメンバーが動いてくれないのなら、上を含めて指導すればいい
想いが伝わらないのなら、話す場を儲ければいい
それが出来ないのなら、現状のまま自身が潰れるまで捌けないタスクをいつまでも眺めていればいい
それらもなく無責任に中途半端にして帰るのであれば、もはやメンバーは誰一人ついてこない

そのぐらいの覚悟がいると思う、だから管理職は大変だと思う、
管理職が、己の無能さを棚に上げて部下のせいにしたりや部下の悪口を言おうものなら、本当に終いだと思う
上が焦ったら、下も焦る、どんなにオーバーヒートしていても周りには冷静さを装うことができるかも鍵だと思う

わたし自身が思うことは、早い話、管理職は1人ではなくもう1人ぐらいチームに入れればいいと思う
以前に比べて、メンバーの積極性が何故低くなってしまったは、もう言うまでもない
それが顕著に出ているのがまさに自分だから
わたしのせいにして、わたしを切ることは管理職からしたら容易なことだろう
それはそれでわたしはハッピーかもしれない、精神的に解放されるから、ただ技術的に今抜けるのは若干惜しい

わたしの他にも、他社の派遣さんも1人潰れかかっている、
その方がうまく仕事が出来ないことを、現場はその方のせいにしている、
馴染むのが先か、潰れるのが先か、なんてことを賭け事にし始めるともう救いようのない現場だと思う

ともあれ、さらに上は現状を重く認識している様子で、
どう動こうとしているかは派遣のわたしには知る余地もないし情報も何も入ってこないし参加できる立場でもない、
ただこのままだとまずいのだけはわかる

表面上は楽観的にみえても、実際の中身なんてそこに属している方でないとわからない、
実は裏でリーダー性を発揮してチームをいい方向に導こうとしている人はいるのかもしれないが、
目の前のタスクに目を向けるだけに精一杯になっているように見える
今ある問題が落ち着けば、ある程度余裕が出てくるとも思える

社員と派遣に与えられる情報量が圧倒的に違う時点で、
わたしが関与できるものごとはとても狭く限られた領域だと感じる

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個性を持つ、とは

2016/11/18
わたしは自尊心をチクりとでも傷を付けられると非協力的になるし、褒められて評価されれば反対に簡単に協力的にもなる

ベテラン派遣さんに"○○さんでも自信が無かったりはったり言うことあるんですか?" と尋ねたら "そんなんばっかだよ"と返ってきた
"レビューは通ればそれでいい、結果的に承認してもらえれば作業が進められる" わたしはこんな風には考えたことがなかった

他人の問題は他人の問題で、わたしが関与するものでなく下手に突けば自分まで巻き沿いをくって悪循環に陥る、
そう考え始めてから、あなたたちの会社の問題はあなたたち社員で片を付けろ、派遣のわたしを巻き込むな、と考えるようになった
問題定義や提案はするけれど、あくまで決定を下すのはあなたたちでしょ、とそこで考えが止まっていた

ベ派さんはプロとして自分の仕事のやり方で行動している、注意を払ってベ派さんを観察していると自分との差が若干見える
利害関係でも、お金でもなく、やりがいでもなく、自分のために自分が譲れない仕事のスタンスで行動している
ただ、頑張っている人を嘲笑う、これだけは唯一尊敬できないし感心できない、

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参画当初のような高いモチベーションをずっと維持し続けるのは誰にも出来ないと思うが、
自分の軸を持っている人は、環境や人間関係や感情に左右されず、自分のやり方を貫ける

考え方に正解不正解は存在しないし、人それぞれでよいはずなのに、こうでなきゃいけない・こうあるべきだと固定観念が邪魔して柔軟になれない
どんな問いにも答えがあり見つかるものだと思って育ったせいか、多種多様を受け入れることはまだ出来なさそう
東京に来て、蟻んこの群れ並みの数の人を見てきたにも関わらず

特に通勤では様々な人間模様が見れた、
混雑した駅のホーム通路の真ん中で正座し始める人、電車の中でお酒とおつまみを食べ始める人、
終電間際のホームで倒れこんで泣いてる人、その方に対して躊躇いなく自販機で水を自費で買って来て差し出す人、
わたし含め見て見ぬ振りをして通り過ぎる中、大丈夫ですかと声を掛ける人、その他にもいろんな人がいた

これだけ沢山の人がいても、わたしが関わりを持てた人なんて数え切れるぐらい、
人の数分通りの考え方があるのに、自分の基準でそれを良い悪いと勝手に天秤にかけている

わたしが新卒の頃に、当時のわたしを真っ向否定してきたあの人も、今はもう過去の人
育った時代が違うのだから仕方ない、例えば当時わたしが感じていたことと、今の新卒の方では考えは大きく違うだろうし、
同じ世代・同期の方でも、ある程度は同じ想いはあったが実際の捉え方は千差万別だったと思う

・・・だから、あまり人のことをわかったようなことは言えない
短くて狭く偏った個人の人生観で、他者のやり方や考え方に優越をつけるようなことは本当は出来ない・・・はず・・・

会社は、多くの人の意見を聞いたりまとめたりそれによっては優越や評価を付けざるを得ないことがある、
年功序列の企業は今は古いけれど、それはそれで良かったと思うし、これから変革していけばいいだけのことだと思う
ただ、評価を下す側は、謙虚で且つ的を得ていて評価される側に納得いく説明のできる存在であってほしい

で、最終的に何が言いたかったかというのは、
・大多数側の考え方を合わせる必要はなく、自分のスタンスや自分なりの考え方を持っていいのだということ
・そしてそれを卑下することなく堂々と自信を持って貫いていっていいのだということ

以上
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2016/11/17
リーダーやマネジャーからの質問が「なぜ我が社はいつも他社に出遅れるのか?」とか「悪いのはだれだ?」といったものばかりだと、
その組織では、縄張り意識の強い、互いに責任をなすりつけ合う文化が育ちやすくなる。
逆に、明るく開放的な質問が多いと、ギスギスした雰囲気が消えていく。
これは会社だけの話しではない。国やコミュニティ、家族、個人について話すときも「私たちはみな、自分たちの問いかけがつくりだす世界に生きているのだ」。

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Q.イノベーションのためには疑問を抱く/質問をすることが出発点だと知っているのなら、企業はなぜ質問を積極的に受け入れないのだろう?
Q.なぜ企業は社員が質問できるよう教育し、質問し続けることを促すようなシステムや環境をつくらないのだろう?

この問いに対して考えられる一つの答えは、質問は権威に刃向かい、確立された仕組み、プロセス、システムを混乱させるものであり、質問をする、あるいは疑問を抱くと、現場の人たちが前例とは違ったやり方を検討しなければならなくなるから、ということではないだろうか。
そしてこれは非営利組織がなぜ多くの疑問を抱かないのか、そして学校がなぜ質問を教えたり促したりしないのか、といった疑問への回答にもなりそうだ。

質問を促したり許したりすることは、質問者に権限を譲ることにほかならない。
これはタテ社会の企業や政府機関、あるいは学校の教室でさえ気軽に採り入れられるシステムではないのだ。
たとえば学校で質問を促そうと思えば、先生方は生徒たちに対する統制権を積極的に放棄しなければならない。

「なぜ、いつも同じやり方でしているのだろう?」
「違ったことを試してみたらどうだろう?」

人が失敗する主な理由は、失敗を恐れることだからです
早く失敗して、失敗したらそれに感謝すること
イノベーターは失敗を恐れてはいけません
もしうまくいかなければ何が起きるのか?そしてその失敗で生じる困難を修復するには何が必要か?

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2016/11/17
客観的に自分をみる、自問自答できる場所
"職場"、"自宅"以外の第三の場所で考える

自己啓発系は読んでも何にも変わらなかった~過去から避けていた、というより本自体技術本以外手に取ることがあまりなかったが、
読まないでいるより100倍ましで読んだあとに1つでも気付きが得られたらラッキーだと考える

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2016/11/16
必ず結果につながる「思考の習慣」

って本が店頭に並んでいたので読んだメモ

加筆中...



http://in-basket.la.coocan.jp/tsub4.html
http://www.in-basket.jp/ankeito.html
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