仕事編 Part.1

2016/08/26
■足りない
ビジネスメールにて文章の構成を適切に組み立てられる
他人に事象をわかりやすく説明できる

■ないない君
自信がない
顧客の目線で考えていない
声が小さい、ぼそぼそしゃべる
人間関係が築けない

■あるある君
ホラ吹き
あほ


* 現状分析をする:外的要因・内的要因
* 何をすれば/どのようなときに満足感や達成感を得られるのか
* 客観的に自分自身を見るとどうか
* 何が出来るのか
* どのような結果を出したのか
* 得意/苦手な分野は何か
* 努力していることは何か

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文章力

2016/08/25
IT エンジニアも文章力がなければ“プロ失格” 編纂:09.3.24 渡邊
日経ITプロフェッショナル (2005/05) http://itpro.nikkeibp.co.jp/NIP/index.html
「だらだらと長く,最後まで読んでも結論がない。いわば、井戸端会議のムダ話だ」。
何を言いたいのかが分からない電子メール、あいまいな表現の仕様書,難解な技術用語や聞いたこともない
製品名が説明なしに登場する提案書。 周りには、そうした分かりにくい文章が氾濫している。
「IT エンジニアの文章力は決して満足できるレベルにない」
◆ IT エンジニアに求められる文章力は高い
文章力は ITエンジニアにとって,極めて重要なコミュニケーション・スキルの 1つで、必要とする文章力のレベルは,
他業界ビジネス分野よりも高い。「ユビキタス」「オートノミック・コンピューティング」「トレーサビリティ」などの難解な IT 用語を、
IT エンジニアは正確に理解して、顧客と対話しなければならない。人により違う解釈をしていることもある。生
半可な文章力では正確に意思疎通することさえ難しい。
プロジェクト・チームのメンバーと情報共有にも、高い文章力がいる。開発期間の短縮、機能の複雑化に対応す
るため、データベースやネットワークの特定分野のスペシャリストを、限られた開発フェーズに投入するケースがある。
チーム編成が流動・可変的になるにつれ,ミーティングによる情報共有やコミュニケーションは難しくなり、正確で分か
りやすい文章を書いて,メンバーに情報を伝える必要性が高まっている。
『文章力がないITエンジニアは,チーム内のコミュニケーションを乱す原因』『実際に対処策を講じる必要もある』。
「理科系出身だけに文章はどうも苦手」の言い訳は通用しない。 文章力の欠如は、“ITプロ失格”。
◆ ビジネス文書に“文才”は必要ない
「文章力は,生まれつきの“文才”」は、間違い。小説/詩と違い、提案書/報告書/仕様書のビジネス文書
は、正確さと分かりやすさが重要。 “文才”より 『テクニック』 を身に付ける実践が肝要である。
基本的なテクニックを、文章を書く流れに沿って説明する。
「何のために書くのか」、「何を伝えるのか」という文章の目的と主題を明確にする必要がある。
当たり前だが、おろそかな場合が多い。何が言いたいのか分からない文章の原因である。
文章の目的・主題は,「読み手」の視点を意識して、読み手が誰?どんな興味を持っている?専門知識は
どの程度? ・・・を考える。その上で,文章の論旨展開(アウトライン)を決める。盛り込む事柄(トピック)を抽出、整理
した上で、書く順序を決める。
事前の準備段階を経て、執筆に取りかかる。 文法的に正しい日本語、正確で明快な表現を追求する。
文章を書き上げた後で,必ず見直し修正、すなわち「推敲」を行う。 分かりやすい表現だと論理展開の
粗さ・内容の乏しさが浮かび上がる。 これを修正して、文章の質を高める。時間が許す限り,二度三度と
繰り返し推敲。さらに周りの人に第三者の視点で,分かりにくい個所、読みにくさをチェックしてもらう。
◆ 実践しながらテクニックを身に付ける
実践は簡単ではない。主題を明確化、詳細な文章構成を決めることが重要だと分かっていても、準備不
十分なまま執筆に入る。さらに文章を書き上げたら安心して、ろくに推敲せずに相手に渡してしまう。
そうならないために、日頃から実践して、テクニックを身に付け、習慣化する必要がある。
最初は手間が掛かり面倒だが、慣れてくると文章の分かりやすさだけでなく,書くスピードも上る。
上司や先輩からテクニックの伝授があれば好都合である。 自身の経験から確信を持って言える!
テクニックを身に付けて実践すれば,文章力は確実に向上する・・・ 実践的なテクニックが数多く存在する。
① 読み手が何に対して興味を持っているかを探る
② 論理的に文章を構成する
③ 正確で読みやすい表現にする
一度は、文章の書き方に関する解説書に目を通して,文書作成のテクニック身に付けてほしい。
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応用情報の参考書を買ってきた

2016/08/23
無計画にあれこれ目標立ててもあまり意味がないので、まだ受験するつもりはない。
・・・今読み返してみると役に立ちそうなモノがいっぱいあるじゃまいか。
CPUのスケジューリングの話しだとか、メモリリークのとこなんか詳しく書いてほしい。

■目的
  • IT全体をカバーする本試験で、幅広い分野の基礎用語や知見を広める

  • 試験自体は国語力だが、知ろうとすれば細かな語彙や仕組みを知れるのでリファレンスや参考書として活用

  • ・・・まずは知りたいとこだけ


  • 台風でだるかったので自主休暇した、『台風の影響で雨が強いので有給にします。』
    普通の会社ならあんな休みますメール出したらド叱られるだろうに。罪悪感もなくなってきた。
    もう去り逝く人に(まだ6ヶ月あるが)何も言うまい・・・。

    皆が皆やりたい放題やってきた結果が今のチーム状態、
    誰も咎められないし、誰のせいでもない。とやかく言っても現実、
    ほんの少しでも周りを気遣うことができていたのなら、今の状態にはならなかったかも。
    意識を改めないと悪い方向には簡単に行けるけど良い方向には一歩も進まない、と思うが
    無理なら無理で、アウトソースするなり委託するなり、"人を増員すれば解決する問題ではない"という認識を上の人は認知したほうがいいと思いました。
    ・・・各々が今の状態がよくないと思っていない時点でオワテルと思ってる(本音)
    リスクマネジメントでいう”受容”?
    指示されたからとはいえ、不正には手を染めたくない(本音2)

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    夢遊中に書く

    2016/08/20
    1日の終わりに振り返ろうと試みるも、マイナス事項ばかりが浮かんでくる。

    客先常駐で陥る最も残酷な事
  • 顔を一度二度しか見たことのない自社の上司に 評価、指示指摘される

  • 顧客担当者からの評価がすべてってのも気に入らないが仕方がないと思うが、
    業務内容すら知らない相手に何か言われたところで、誰だよ!何だよ?、となると思う。

    "おかしな"点は数多くあると思うが、
    どの道を選択したとしても、何かしらの不満や理不尽にぶつかっていただろうと今は思う。

    IT業界に入ると、"謙虚さ"という言葉はよく聞くことになるがこの言葉の意味を最近まじまじと感じている。
    他者の意見を聞き入れようとしない、聞こうとしない、ひどいと対話を越して暴言になりかねる。
    わたし含め、社員・派遣・委託が混じる厳しい権威翳す現場で仕事をしているのだから無理も無いと思っている。
    あいつは社員だ、もう奴らとは関わらない、わたしは1年半今の現場でやってきて最終的に落ち着いたのがこの結論だ。
    わたしはもう謙虚さを失っている、聞いてる振りだけしてるのもバレてると思う。


    派遣のわたしが、実際に言われたコトバ
  • 社員: ○○さん、最近帰るの早いよね、定時ぴったりじゃん

  • 委託: ○○さんって残業代欲しいから無駄に残ってんでしょ


  • 残って仕事してても愚痴られるし、定時で帰っても何か言われるし、
    それを学んだ他の派遣さんらは定時+1、2時間後ぐらいに帰る人が多い気がする。

    ここまで書いてきたことって、自分ではない他人の事でどうでもよい内容。
    書いたことってほとんどが自分が割り切ってしまえばそれで済む話しで、今のわたしは割り切った結果。

    職場において、社員にされたことや、責任者から声を荒げて差別発言されたことなどを積み重ね、
    社員を目の仇のように思い、"話さない" "断る" "居ないものとして空気だと思う"ようになった。
    こんなことして何にもならないし、自分の為にもならないことはわかっているがわたしなりの防衛本能らしい。
    割り切ってしまえばもう楽、自由にわたしがやりたいことをやれるようになった。
    無双感と、達成感をひとりで感じて優越感に浸ってる。

    * 割り切った後、不自由だと思うもの
    1) 気軽に話せるわけではないので話したとしても楽しくはない
    2) 必要最低限の業務に必要な会話を行う
    3) 何もないと1日中誰とも話さない日がある
    4) 情報に疎くなる
    5) 教えを乞えば教えてもらえたかもしれない、やる機会を与えてくれたかもしれないなどのチャンスを逃す


    ともあれ、わたしがこの割り切りが最善と判断した以上は、もう関わることはないと思う。
    会社は遊ぶ場所じゃないのだから、業務に支障がでないぐらいの必要な会話があればそれでいいと思う。
    誰がわたしのことを何と言っていようと、もう今更何も思わないのだけど、出来たら本人のいない場所で言ってほしい。

    # 良かったこと
    1) 健康診断で体重が 3㌔程減っていたコト
    2) 健康診断が10分で終わったこと
    3) 電車で座って帰れたこと


    以上、よろしくお願いいたします。
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    特定派遣のマージン率

    2016/08/18
    ■特定派遣(名ばかり正社員)の現実

    1) ここまで聞き出した
    * ) 時単: \ 4,500
    * ) マージン率(粗利): 60%

    月平均200h --> \ 4,500 × 200 = \ 900,000

    2) 計算後
    \ 900,000 × 0.4 = \ 360,000

    * 単純粗利
    \ 900,000 - \ 360,000 = \ 540,000 # 派遣会社にこんだけガッポリ持ってかれている

    ここから、経費・有給費・賞与などを差し引いた額が返ってくる金額
     給与 \ 250,000 前後

    3) 実態
    -- マージン率が6割で、半分以上を取られている
    -- マージンされた後の残った金額から、経費・賞与分が引かれている(いやいや・・・)
    -- 残業してくれるとその分、売り上げがあがるので本音では残業して有給とるなと言いたい(らしい)
    -- 暴露してくれるマネージャなので、隠し事無しで教えてくれるだけ有りがたい、と思うほうがよいのか

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    不正2

    2016/08/12
    <日本卓球の至宝、覚悟の告発> 水谷隼 「世界の卓球界を覆う違法行為を僕は決して許さない」
    http://number.bunshun.jp/articles/-/293736

  • だが、ロンドン五輪開催中にアダム・シャララ会長が「不正行為をしている選手がいるのはわかっている」と、日本のテレビ局の取材に語ってから流れが変わってきたという。

    「これは大きな前進です。トップが不正を認めたのですから、ITTFは急いで問題解決にあたらなければいけません。水谷選手の憤りは理解できますが、今は自分の技術を磨くことに集中してほしい。問題が解決したとき、改めて日本選手のフェアプレーの精神が讃えられるはずですから。シャララ会長は同じ取材で『リオまでには解決したい』と語ってましたが、私個人の思いとしては、この1年以内にすべての状況をフェアにしていきたい」

  • ルール違反を認めれば、卓球はスポーツでなくなる。
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    世を蔓延る不正について

    2016/08/11
    あまちゃんだったと過去を振り返れば誰しも思う。
    しかし根本的な思考は変わらない。
    自分を騙し続けて、上っ面の"詭弁"を言うようになっただけ。

    なに其れはこういうものだと "割り切る"
    自分を騙し、目を瞑ることの多きこと。
    ときがたてば"割り切る"ことですら自分の"常識"に組み込まれる。

    当初は疑問を持ち、対話し合うことを求めた。
    それがそのうち、これはこういうものなのだ、と気付く。
    数ヶ月もすれば慣れる、疑問を持つことすらなくなる。

    どう考えてもおかしいだろコンニャロ!と思えば思うほど苦しむ。
    メンヘラー特有なのかはこの際別として、最早理解し合おうという双方の意思が感じられない。

    どれだけ他の場所で冷静になって自分を振り返ったところで、
    現場(その場)に戻ればすぐさま現実を突きつけられる、所詮感情で動く存在であると思い知らされる。

    それが社会を渡り歩くことで必要なコトであるなら尚更、
    所属する会社だけに留まらず、現代における様々な異常に対して疑問を抱く。

    考えなければ楽になれるに違いはない、
    思考を放棄している?かはわからないが自身のことを一切明かず悪口も言わず相手に話しを合わせるような人はいる。
    最終的にはそのような人が組織の中で上に立つ。

    今の世の中は、わたしが考える"常識"とはかけ離れた社会がある。
    理解に苦しむほうが多いかもしれない。
    ぶっちゃけると主に不正(ここでいう不正は法律的/道徳的秩序含む)に直面することが一度や二度の話しではないという点。
    こんな大手様ですら手に染めるのであれば、さらに上をまとめる政治関係者らが噛んでいないわけがないと安易に想像がつく。
    まあそれが箔をつけて、格差/競争社会を生んで、報われない人たち(適切な言葉が思い浮かばなかった)を作り上げる。

    上層部の皆々様は、お口がお上手でして、わたしは簡単に論破or騙されますわ。

    これじゃあ駄目だ、でも頑張ってどうにかなることじゃないぞ、こんなことこれからも続けるのか、
    それがビジネスだっていうならこの国腐ってるな。 "負のループ" ってやつだ。
    会社を存続させたいが為、不正を行ってその場は凌いだところで、次の世代が引き継ぎたいと思うのか?
    (会社と表現したが、政治にも法律にも今あるすべての組織に対して言えることだと思う。)
    それが会社という小さな組織であるなら、不正をするぐらいなら倒産してしまえ、それが次の世代の為だ。

    このような思考はわたしが社会人1年目ぐらいの頃からまったく変わっていない。
    それでも、見てみぬ振りをして明るいものだけを見つめ、なんとなく笑って、人と関わって
    楽しいことに目を向けるようになり、いつしか自分の"常識"に組み込まれていった。

    わたしが転職して今の会社に属するようになってから、また自分の常識が通用しないとわかった。
    約2年が経過し、今ではわたしの常識に変わった。新しく入ってくる方(ここでは後輩と呼ぶとする)には
    問題点や、辞めたくなると思ってしまうような想定される問題要素を初めに伝える。
    そしてまのあたりにした後輩はそういうものなのだ、と受け入れる。その負のスパイラルが続いている。

    ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

    いつも通りだらだらと脈絡もなく書いたが、
    葛藤していた過去の自分を"若かったなあ" と振り返る大人の皆々様、
    わたしの言いたいこと、わかっていただけますかね。

    こんなことで苦しめられた責任を、先代の方々、取ってくれますか?

    次の世代を苦しめるものになるかどうかは、一人ひとりの考え方次第です。
    先人の尻拭いをしながら、次の世代のことも考えるのは大変ですが、
    何もやらなきゃ今よりも次の世代は暗く汚い社会になるとわたしは思います。

    P.S.
    君の詭弁を聞いても良いけど、君自身はどう思っているのだね。
    権威を振りかざした圧力による指示、わたしはもういたしません。

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    業務課題

    2016/08/09
    ■直近 仕事関連課題

    * シェルスクリプト ★毎日継続中
    -- sed, awk 主体
    -- 業務時間中で組めなかった⇒自宅鯖でガリガリやってみる
    * SQL基礎 ★同時平行
    -- 追々MySQL、その前に基礎本
    * 鯖構築研修準備 ・・・知識だけまず押さえたいが業務で一切使わないからなあ
    -- DNS ←BINDか
    -- BIG IP ←NW機器だろ・・・
    -- ダブコット、Postfix ←もう忘れたPart.1 メール鯖
      -- 3階層 ←昔遊びで作ったがもう忘れたPart.2 LAMPか
    -- Zabbix ←知見0 agent入れるの?
    * 英語どうすんの
    -- Pending


    総じて)
    進捗が著しく悪い、月日だけが過ぎていく。
    ケツを決めていたがとっくに過ぎた。
    プラスアルファで業務に必要な新しい技術(VMware, EMC, Huawei鯖) も知る必要がある。

    やり過ぎると燃え尽きるだけなので、自分のペースを維持しつつ、
    ・・・土日のぐーたらを改善したい。
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    わたしについて

    2016/08/07
    -------- プロフィール --------
    * 東京住み 27♂
      アパート暮らし
    * 職業: インフラエンジニア(歴5年)
      既に3回転職を繰り返した訳有りの人材
      現在は名ばかり正社員の特定派遣

    * 頭で考えたことを、行動に移せない
    * 夢という言葉で終わらせる気はないが野望がある、なんて言ってみたい

    ---- 主にメンタル系で苦しんできた。(過去形にしていいのかどうか)----

    ■心療内科について
    わたしにとってメンタルクリニック(心療内科・精神科)は薬を頂くための道具でしかない
    少し話したぐらいで、はい君うつ病ですね、というのはあまりにもふざけた話しである。
    わたしを救ってくれたのは臨床心理士の女性の方で、当時塞ぎこんでいたわたしを助けてくれた。
    女性にとってわたしは"患者"でありながら、寄り添ってくれた。
    (無理言って心理士さんからネックレスを頂き、当時はつけてた。今でも部屋に飾っているほど。)
    手紙、というかポストカード的なものをもらったり、一線を越えてはいけないギリギリラインまで。

    ■病名
    判定された"病名"はこれこそ多岐に渡る。
    当てにならないから、今のわたしはあえていわない。
    薬の種類も非常に多かった、今は3種類のみに落ち着いた。
    もう長いこと飲み続けてきた。
    当初から考えると既に9年が経過しようとしている。

    ■現在、日常に支障をきたしていること
    日常で支障をきたすレベルのことは薬を飲んでいればほぼないが、
    1つだけ、"嚥下障害" をイメージしていただければ理解に至ると思うが、
    これの原因がメンタル側にある。
    自律神経が乱れるも何もこれは小学校のときのトラウマからなので今更どうこうできると思っていない。
    でも治療できるものであるのなら治したいだよ。
    なので、食事は好きじゃない、生きるから食べる、食べなきゃ死ぬ。


    また、戻ってきてしまったが、
    自分の中で強くなった(成長と呼べるかは不明)部分ができたと思っている。

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    ■過去から生かせる考え

    2016/08/07
    (1) 社会について

    『感覚が麻痺してしまった』、マネージャーの方がおっしゃった言葉の中で記憶に残っている言葉。
    "どうにかしてあげたい"という気持ちを持っているような方は、上に立つことはできない。
    競争社会である以上、人は人と対立し憎しみを持ち蹴落とし続ける。(競争が悪いと言っている訳ではない)
    表沙汰に出来ないようなことは必ず裏で蠢いている。誠実で真面目な人は、今でなくてもどこかで分岐が訪れる。
    ・・・大手様や経営がしっかりしている中小様には無縁の話しかもしれないが。

    →社会のことをあれこれ考えても理解に苦しむことの方が多い、現代社会の一部分しか知らないわたしでさえそう思う。
      目を逸らしてはいけないとは思っているけれど、わたし自身一度も"選挙"と呼ばれるものに行ったことがない。
      (あの看板を見たときや選挙権の封筒が届いたときに、今の社会の不条理に苛立ってしまい気分が落ちる。) 
     自分の会社のやり方に疑問を持ったとしても受け流したいところ。無理ならドロップアウトか告発ぐらいしか思いつかない。
     利害関係が発生する以上、"仕事"と"プライベート"における人間関係は一定距離で分離するべきだと考える。
      (もっとも、プライベートでもあほ以外の人と関わる機会なんてほぼないのだけど・・・orz


    (2) 人について

    望んでそのような性格になったわけじゃない、原因論を支持する側として何かしらきっかけがあったと考える。
    何故そのような行動にでるのか、理解できないことはある。
    根深い潜在意識かまたは心の病気(病気という言葉はあまり使いたくないのだけど)が潜んでいる。

    →無理に理解しようとしない、ただ上辺だけの関係でまともに話したこともない人のことをどうこう言うことはできない。
      ましてネット上での関係だけで、相手を知ったような発言は控えたいところである。
      でもせっかくあるツール、どんどん活用してコミュニケーションの幅を広げるのは大いに有意義だと思う。


    (3) 情報について

    マスコミ、掲示板、ブログ、SNS、
    情報があまりにも多岐に渡っていて、取捨選択して一部分をつまむことぐらいしかできない。
    人の発言に流されず、誤った情報から不利な感情や認識を持つのはもったいない。
    ただ多数の意見に流されてしまうのは事実で、そこから自分がどう考えるのか(共感するのか異論を持つのか)は自分次第。
    大人でも適切に扱えないツールを、使う側の自己責任と謳い子どもに押し付けるのはなんとも筋違いも甚だしいが。

    →情報は取捨選択して得る、マイナスな感情を生むような情報を閲覧するのはある程度避ける。
      知見がない分野に対して、つまんだ程度の情報量で発言するのは控える。


    (4) 苦しみと付き合っていくことについて

    マイナスな事象から離れていいところは離れて、楽しいことに目を向ける。
    笑うこと、話しをできる人を持つこと、外出して何かに没頭する。要は気持ちが落ち着くようなことをする。
    (もちろん、避けてはならないことには対面する必要はある)


    以上、社会人5年6年?程度の考える域はこの程度である。

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