うp

2017/06/24
29

5*12=60

450前後
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まとめ。

2017/06/02
2月にPJT参加し、以後PJT最前線で、委託12名とのフロントに立ち
教育・調整・引継ぎを行ってきた。が、手に余る業務からなのか、
(委託さんと個人的に休日出掛けたり仲良くやれそうと思った矢先)調子を崩してしまい、
会社側にご考慮いただき元現場に戻らせていただいた。
PJTワークは現場でなくてもどこからでも出来るので、もし何か協力できそうなことが
あればサポートしていきたいと思う。直近でもPJT前線を抜けたわたしに依頼していただけている
ことは有り難い事だと思う。

“やりたいこと” が、”できること(己の心身のキャパシティ問題で)”とは限らない。
仕事のイメージだけで、やりたいとは安易には言わないほうがよいと思った。
ただやってからわかることもあるので挑戦できるときは失敗してでもやりたい。
向き不向きは必ず有る、早めにぶつかって沢山経験しておきたい。
直近でも課題が山積み(プレイベートも)だが、
これまで通り出勤できるようになり気持ちが落ち着いてから考えようと思う。
悲観せず、次に繋がるように動く。

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派遣エンジニア不足、外国人を大量採用 人材各社

2017/06/02
派遣エンジニア不足、外国人を大量採用 人材各社

2017/6/1 日経新聞

 人材サービス各社が人手不足感が強いエンジニア派遣で、アジアなどの人材の大量採用に踏み切る。国は専門性の高い外国人を積極的に呼び込む政策を採っており、人材会社が外国人技術者を正社員として雇用し、企業に派遣する環境が整ってきた。国内在住の外国人エンジニアは5万人前後。人材会社はエンジニア派遣の外国人を合計で年間1000人規模で増やす。外国人の専門人材の国内流入に一段と弾みがつきそうだ。

 あらゆるモノがネットにつながる「IoT」の普及などを背景に、国内ではエンジニア需要が増えているが人手不足感が強い。一方、アジアの理系学部出身の大卒技術者は待遇改善が見込めるため、日本企業で働きたいという人材も多い。人材各社は需要が大きいと判断した。

 外国人エンジニアの派遣は人材会社が正社員として採用し、企業に派遣する形が一般的。大手のテンプホールディングスは従来の機械や電機などの分野だけでなくIT(情報技術)にも対象を拡大。2017年度に50人を採用し、6割増の130人規模にする。主にベトナムや中国などアジア7カ国・地域で面接して採用する。

 リクルートホールディングスは韓国の2年制の専門大学に独自のカリキュラムの教室を設置。今秋の最終試験を経て30人前後を採用し、来春から日本の自動車メーカーの設計部門などに派遣する。エンジニア派遣の外国人人材は約200人いるが、今後、新卒と中途採用あわせて年150人前後を採用する。

 中堅のヒューマンホールディングスも16年度に始めた外国人エンジニア派遣を19年度までに現在の15倍の750人体制にする。6月にはタイ、ベトナム、ミャンマーで採用説明会を初開催する。

 外国人を採用した経験のある企業の場合、就労ビザ申請の手続きなどが円滑に進むことが多い。「入国の手続きで滞ったことはない」(人材大手)といい、外国人を受け入れやすい環境にある。
 ただスキルのある人材の獲得競争は世界中に広がる。日本が選ばれるためには、永住権の取得のしやすさなど、就労の魅力を増す制度を一段と充実させる必要がある。

 外国人エンジニアの活用策としてはコスト削減を目的に海外で開発を請け負うオフショアリングなどがあった。外国人のエンジニア派遣では、人材各社は日本人と同等の業務内容を担わせ、待遇も同水準に高めるのが特長だ。

 経済産業省の調査によれば30年にIT分野の人材不足規模は約59万人に達する。このため、派遣先となる企業も人手の確保を重視し始めており、技術力があれば、外国人活用に前向きな企業は増えている。技術者派遣大手のテクノプロ・ホールディングスによると、外国人の配属を受け入れてもよいという企業は足元で10%を超え、増加傾向にあるという。

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2017/05/21
新社会人になる皆様へ

ご就職おめでとうございます。来月から皆様は立派な1人月になります。1人月としての自覚を持ち、大空高く羽ばたいてください。皆様一人一人が健康に留意され、1人月に相応しいご活躍が出来ることを、お祈りしております。
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近況。2017.05.18

2017/05/18
結局のところ、日記やブログを書くというのは自分の思考を整理する行為で
それすら億劫になって言語化しない日々が続くということは、考える習慣を捨ててしまったと同じと思う。

日記を書けるうちはまだ少しばかりは頭の中を整理できていた、
今は自分が何に悩んでいて何を考えているのかもやもやしたまま客観的にみれない。
チュウニ臭くても何でもいいから、言語化して(思考を)整理する習慣がまた戻ってこればいいのに面倒くさい。

"他人のせいにする"っていう発想から8割以上、"自分自身に非がある、自分の能力不足"と思うようになって。
人のせいにすることは非常に簡単で楽なことなんだけれど、自分を正当化して自尊心を守れるし。
自分より格上の中に飛び込んだことはいいが、自分が足を引っ張ってる申し訳なさで一杯になってまった。

業界俗語でベンダーコントロールとかいう立ち位置なんだろう、あまり技術的な立ち回りではなくなって
人を"使う"側にいるんだと最近実感する。誰にでもいい顔をしたいわたしは使われる側に無茶苦茶な作業を
押し付けて反感をかいたくないという甘い考えから、少しでも正しい資料を引き継ぎたいと頑張った。
でもボールを投げないこと(いつまでも引き継がずこちらがボールを持ち続けること)によって相手側に迷惑を掛けていた。

立ち回りが難しいのと、ひとりでやってる・責任を持たなければならず本当に気疲れした。
手を動かしたい側の人間なので、本当は指示する側ではなくて指示される側のほうが動き易かった。
どんなに最高峰?のPJTに関わっていたとしても本人が有難いと思ってなければ、本人にとって苦痛で何の成長もない無駄な時間だと思う。

以上の通り、
ありがたみを感じないのと、クリエイティブな活動に時間を取れなくなってしまったのと、がっつり技術畑から離れていると感じたため、PJT離任をお願いした。何も面白くない。

自社のマネージャにはメンタルちっくな話しを持ち出して離任の申し出を急かしてしまった。
自分を客観視できなくなったら終いだな、一つの症状は決断力や判断力が鈍くなったこと。

胸張って生きてないなあ、、
なんでこんなびくびくしてるんだろ

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